| コーポレートサイト | https://booost-tech.com/ |
|---|---|
| 代表者 | 青井宏憲 |
| 所在地 | 品川区大崎1-6-4 新大崎勧業ビルディング10F |
| 都道府県 | 東京都 |
| 設立 | 2015年4月 |
| 資本金 | 18億円(資本剰余金を含む)/2025年2月時点 |
| 従業員数 | 90名 ※2025年1月1日時点 |
| 業種 | インターネット関連 IT通信インターネット |
| 事業形態 | 事業会社 |
| 雇用形態傾向 | SES・派遣ではない |
| 業務委託 | 未確認 |
■会社についての詳細
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私たちは、サステナブルな未来の実現をするための“boooster”である。
■「サステナビリティ」という地球規模の課題に挑むプロフェッショナル集団
当社は「より持続可能でNET-ZEROな未来を実現する」をミッションに掲げ、「サステナビリティ」という地球規模の課題に挑む野心的スタートアップです。日本を代表するグローバル企業をメインクライアントとして、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を加速させるサステナビリティERP「booost Sustainability」の開発・運営を行っています。
■シリーズC 1stクローズで7億円を調達。シリーズA以降の調達額は総額41.5億円に
2026年3月に、One Capital・プロネクサスなどからシリーズC 1stクローズで7億円を調達。シリーズA以降の計資金調達額は41.5億円に。日本企業のSXを加速させるべく採用強化中です。(参考: Booost、シリーズC 1stクローズで7億円を調達 One Capital・プロネクサスが出資、シリーズA以降調達額は41.5億円に)
■スタートアップとしては稀有な大企業への導入実績
当社はDay1から大企業をメインターゲットに据え、伊藤忠商事やアシックスなど、スタートアップとしては稀有な大企業への導入実績を誇っています。
■マクロ環境の追い風に乗ってオピニオンリーダーへ:サステナビリティ2026問題
日本企業は今後、2027年3月期から順次、有価証券報告書でのより詳細なサステナビリティ情報の開示が求められるようになっていきます。
規制強化は当社にとってのビジネスチャンスであるだけでなく、日本企業全体の企業価値向上のチャンスでもあります。当社は「サステナビリティ2026問題」を掲げ、業界のオピニオンリーダーとして、日本企業全体のSXを牽引していきます。(参考:サステナビリティ情報開示の義務化を企業成長への絶好のチャンスに変える「日本をSX先進国へ」プロジェクトを発足)
プロジェクトマネージャー
ITコンサルタント
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