| コーポレートサイト | http://zigexn.co.jp/#zigexn_top |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 社長執行役員 CEO 平尾 丈 |
| 設立 | 2006年06月 |
| 資本金 | 125百万円(2025年3月31日時点) |
| 従業員数 | 501~1,000名 |
| 業務委託 | 未確認 |
■売上高
2025年03月期実績 254億5,000万円
2024年03月期実績 232億4,900万円
2023年03月期実績 187億0,900万円
2022年03月期実績 152億7,200万円
2021年03月期実績 125億6,400万円
サマリー
【OVER the DIMENSION―次元を超える事業家集団】
株式会社じげんは、創業以来特異なビジネスモデルで12期連続増収増益を続けている急成長企業です。
2018年6月には東証一部への上場(2022年4月より東証プライム市場へ変更)も果たし、第二創業期を迎えています。
2006年6月の創業当初から「問題発見能力」と「事業構築力」を強みとしながら、
創業以来12期連続での増収増益を実現している少数精鋭の事業家集団として成長を続けています。
「生活機会(より良く生きる選択肢)の最大化」をミッションとして、
ライフイベントに関わるWebサービスやメディアを続々と立ち上げています。
「多領域の事業・多地域・複数のビジネスモデル」を展開している点を強みとしながら、
それらを統合する独自の事業戦略を持ち、後発となるマーケットの中で戦略によって差別化して急成長を実現してきました。
積極的なM&Aや新規事業創出、グローバル展開などアグレッシブかつ全方位な成長戦略で加速し続け、
新卒でも海外法人の立ち上げ、M&A後のPMI責任者、代表直下で経営戦略を任されるなど
挑戦機会が豊富に提供されるのも特徴のひとつ。
現在は、中期経営計画「Protostar」の実現に向け、更なる展開に向けた”第二創業期”を迎えています。
主力事業であるライフメディアプラットフォーム事業は、
ライフイベント領域(求人/住まい/自動車/旅行など)を中心に、
それぞれの領域における最良な意思決定をサポートするインターネットメディアが中心。
ライフイベント領域~日常消費に至るまで、生活情報のプラットフォームとして、
30以上のwebサービスおよびアプリを運営しています。
過去3年間の売上高成長率でランキングされる「Deloitte Technology Fast50 Japan」、
「Deloitte Technology Fast500 Asia Pacific」もそれぞれ8年連続で受賞、
また社員の活躍を後押しする自由な社内制度などによる大胆な人事戦略を中心に、
Great place to work(R) Institute Japanが実施する「働きがいのある会社ランキング」においても
8年連続ベストカンパニーを受賞するなど、事業面・組織面ともに高く評価されています。その他
【大手2社のジョイントベンチャー】
リクルートとドリコムのジョイントベンチャーとして2006年に設立され「ブログサービス」+「採用・メディア」というお互いの長所を活かしたビジネスモデルで急成長中してきた同社ですが、2013年にはマザーズ上場を果たし社会的地位も確立しました。
【中長期計画について】
連結決算売上については、2016年3月期実績の50億円に対し、2017年3月期66億円、2021年3月期150億円を目標としております。
(連結営業利益は、2016年3月期実績の16.1億円に対し、2017年3月期20.5億円、2021年3月期50.0億円を目標)
1.「トリプル25」の達成
営業利益率25%以上、営業利益年率成長率25%以上、ROE25%以上を
数値目標とし、高収益・高効率体質を維持しながら、収益逓増型のビジネスモデルを活かした継続的に高い利益成長率を目指す。
2.3つの強みを活かした事業戦略
1)データベースを活かしたプラットフォーム構築力
新規収益源の開拓余地:(市場)求人・不動産・エネルギー等、各業界における制度変革
2)ビジネスモデル
収益逓増型の業績拡大:(市場)インターネット市場の持続的な成長
3)事業開発・拡張力
投資機会拡大:(市場)スタートアップ及びベンチャー投資市場の成熟化
※詳細については、下記「第1次中期経営計画」をご参照願います。
http://goo.gl/gCgwnK
【同社の強み、今後の展開】
SEO対策をしっかり行っていることもあり求人領域以外では、住まい領域や自動車領域などはすでに展開を始めており、今後は金融領域や医療領域などの立ち上げも検討し、実現可能性を検討しながらも、スピード感を持ち展開を進める方針です。
【副業について】
諸々規定はございますが、勤務時間外での副業は可能です。
競合案件は不可、月40時間以内、定常業務への支障が無い範囲などの規定があるため、上長と相談のうえ、社内申請が通れば副業は可能ですし、副業実績も多数ございます。■株式公開
プライム
【トレンド食材の営業】商品力・独自性を強みに大手顧客へ提案<残業15h程度/年休120日>