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| 雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
| 給与 | 500万円〜1200万円(年収 5,000,000 円 - 12,000,000円 ■給与制度 年俸制 ■月給 年俸額の12割 ■想定年収 500万円-1,200万円(スキル・ご経験によって判断) ■昇給 年1回 4月 ■各種手当 資格取得奨励金制度(手当)、通勤手当、出張手当 ■退職金 なし ■試用期間 あり(3ヶ月) ) |
| 勤務地 | 東京都 |
| 勤務地詳細 | 東京都八王子市小門町3-6 八王子事務所での勤務 ※八王子駅北出口から徒歩約14分 |
| 職種 | オープン系・WEBエンジニア・アプリエンジニア 産業用ロボット・協働ロボットのソフトウェア開発者 産業用ロボット・協働ロボットのソフトウェア開発者 ITエンジニア |
| 業種 | 専門コンサルタント ソフトウェア・情報処理 コンサルティング IT通信インターネット |
| 勤務時間 | ■勤務時間 9:30-18:30(休憩60分) ご経験に応じてフレックスタイム制または専門業務型裁量労働制が適用されます。 |
歓迎する技術
参考記事
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(業務経験1年以上)
豆蔵の特徴
社員は技術好きなメンバーが豊富に在籍しており、
スペシャリスト志向でも評価をする人事評価制度を整えております。
①コンサルタント、②エキスパート、③マネージメントの 3 つのキャリアを自分で選択できます。また、どのキャリアを選んだとしても給与体系に差異はなく、例えばマネージメントにならないと給与が上がらないといったことはありません。
また、技術書籍を出版する社員や大学の外部講師を務める社員もおり、技術分野の知見は最先端を追求しております。
現時点で技術力に自信が無くても構いません。
技術力が大事だと思って歯がゆい思いをしていませんか?
当社で技術力を身に着けてください。
事業内容
これまでは自動車や電気電子産業など大量生産の工場を中心に、産業用ロボットが活用されてきました。しかし、最近では、少量多品種のものづくり工場や、食品・医薬品・化粧品の「三品産業」、サービス産業など、多岐にわたる産業でロボットの活用が拡がってきています。
ロボットの活用範囲を拡大するためには、メカ、エレキ、ソフトの総合的な知見、ロボット工学、システム工学に加えて、最新のAIやクラウド技術など多方面の技術が必要です。よって、ロボットメーカーやロボットを導入するユーザーだけで、全ての技術に対応することは難しくなってきています。
豆蔵は、これまでにメカ・エレキ・ソフト含めたシステム全体でのロボット開発やソフトウェア開発を経験してきました。それらの技術・経験を活かして、ロボットメーカー向けの新規ロボット開発支援や、ロボット導入を検討しているユーザー向けのロボットシステムインテグレート(ロボットSI)およびコンサルティングを実施しています。また、新しい技術を取り入れた自社製のオリジナルロボットも試作開発しており、展示会などで高評価を得ています。その結果、ロボットメーカーやロボットを導入するユーザーから多くのご依頼をいだたいており、その90%が新規開発案件となっているのです。
ロボット研究・開発事業
豆蔵の強みであるシステム工学、ソフトウェア工学に加え、
ロボット工学やメカ、エレキの幅広い領域に対する知識を有し、
ロボットシステム全体の開発を行っております。
大学とも連携して最先端の技術をロボットに適用しています。
ロボットに関連した展示会にも数多く出展しており、
以下からYoutube動画をご覧いただけます。
▼動画はこちら
業務内容
事業領域の特徴・強み
◆当社の強み
ロボットを開発するためには、ハードウェアとソフトウェアの協調設計が重要です。
豆蔵のロボット開発の強みの一つは、メカ・エレキ・ソフトを豆蔵一社でワンストップに開発できること。
また、独立系企業でロボット本体の開発ができるSIerは非常に少ないです。
ロボットの内部のことを熟知していますので、より技術的難易度の高いSI案件にも対応できますし、
市販ロボットで実現できない場合にはカスタムロボットを開発するといった提案ができるのも、
他社では実現できない豆蔵の強みです。
従来の産業用ロボットではティーチングプレイバックで決められた動作を繰り返すだけでしたが、
近年ではセンサーやカメラの情報を使って自律制御したり、クラウド等の外部システムと連携したり、
AI技術を活用したりとロボットへの要求が非常に高度化しています。
このため、ロボットシステムは、大規模化、複雑化、高機能化しており、
ますますソフトウェアの技術が重要になってきているのです。
これらのニーズに対応するために、豆蔵は数多くの開発、コンサルティングを実践してきた経験を活かしています。
レガシーの制約がなく、イチからあるべき姿を構築していくことが出来、
特定の製品、技術ではなく幅広い知識を習得して応用のきく技術者として成長できます。
質の高いエンジニアリング講座を自由に参照可能で、自己研鑽が出来ます。
主役はエンジニアで、エンジニアの意見が尊重されます。
現場の裁量がとても大きく、スピード感を持った開発が可能です。
◆外部共有勉強会『豆寄席』
https://mamezou.connpass.com/
◆豆蔵デベロッパーサイト
https://developer.mamezou-tech.com/
その他、中途社員向け研修、ハッカソン、アジャイル勉強会、若手わいがや会等を定期開催。
Udemy Businessを契約しているため、勉強材料も豊富に取り揃えております。
プロジェクト事例
豆蔵は、2013年からロボットの開発ビジネスを始めています。
ロボット工学は東京農工大の遠山茂樹教授にコンサルティングいただいて一から学習しました。
開発は非常に苦労しましたが、どうにか2年で基本機能を開発し、溶接、切断、研磨、パレタイジング等の応用機能も開発することができました。
コントローラ、ペンダントの開発が成功したことを受け、お客様からロボットアームの設計もご依頼いただきました。
この案件を通して、産業用ロボットを構成するメカ、エレキ、ソフトを全て自社開発する技術を、獲得することができたのです。
Beanus2は、豆蔵が三井化学、日本電産シンポと共同開発を行った、オリジナルの協働ロボットです。
ロボットアームを樹脂化することで、金属製のロボットアームと比べて1/2まで軽量化することができました。
また、高バックドライバビリティ減速機の高効率・低摩擦を活用することで、モータ電流で高精度に外力を推定することができ、
トルクセンサーなしで衝突検知やダイレクトティーチングを実現しました。
軽さと柔らかさを実現するロボットの新しい設計手法をロボット業界に提案し、展示会で大きな反響を得ることができたのです。
現在では、この技術を応用してロボットメーカーへの開発支援も行っています。
飲食店における人手不足を解消するために、厨房での食器洗浄工程をロボットで自動化するロボットSI案件を進めています。
水槽内の食器を選別して洗浄機に投入し、洗浄後の食器を移設する一連の工程をロボットで自動化しています。
システム開発では工程を細分化し、食器把持用のロボットハンド、食器の整列機構、食器識別の画像処理などの要素技術を確立し、
ステップバイステップでシステム化に繋げていきました。
本案件は厨房というロボットの導入が進んでいない環境に向けたシステムであり、開発においては多くの課題がありました。
例えば、水場やスチーム環境下での画像処理では非常に難易度が高かったですが、実現できること、できないことを明確にして、双方納得の上でシステム化に取り組みました。
応募資格
■業務内容
■職種 / 募集ポジション
産業用ロボット・協働ロボットのソフトウェア開発者
■求人タイトル
産業用ロボット・協働ロボットのソフトウェア開発者
■雇用形態
正社員
■給与
年収 5,000,000 円 - 12,000,000円
■給与制度 年俸制
■月給 年俸額の12割
■想定年収 500万円-1,200万円(スキル・ご経験によって判断)
■昇給 年1回 4月
■各種手当 資格取得奨励金制度(手当)、通勤手当、出張手当
■退職金 なし
■試用期間 あり(3ヶ月)
■勤務地
東京都八王子市小門町3-6
八王子事務所での勤務
※八王子駅北出口から徒歩約14分
■勤務時間
9:30-18:30(休憩60分)
ご経験に応じてフレックスタイム制または専門業務型裁量労働制が適用されます。
■休日
有給休暇:初年度最大17日 2年目19日 最大22日
休日:完全週休二日制(土日祝日)
その他休暇:年末年始(12/29-1/5)、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休業、その他特別休暇等
■福利厚生
各種手当:
通勤手当、出張時日当
福利厚生:
育児・介護短時間勤務制度、各種勉強会、慶弔見舞金制度、資格取得奨励金制度、Udemy Business学習し放題、O'Reilly読み放題、Vitality福利厚生プログラム
■加入保険
健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、総合団体定期保険
■受動喫煙対策
分煙
■業務内容
■仕事についての詳細
【豆蔵の特徴】
社員は技術好きなメンバーが豊富に在籍しており、
スペシャリスト志向でも評価をする人事評価制度を整えております。
①コンサルタント、②エキスパート、③マネージメントの 3 つのキャリアを自分で選択できます。また、どのキャリアを選んだとしても給与体系に差異はなく、例えばマネージメントにならないと給与が上がらないといったことはありません。
また、技術書籍を出版する社員や大学の外部講師を務める社員もおり、技術分野の知見は最先端を追求しております。
現時点で技術力に自信が無くても構いません。
技術力が大事だと思って歯がゆい思いをしていませんか?
当社で技術力を身に着けてください。
【事業内容】
これまでは自動車や電気電子産業など大量生産の工場を中心に、産業用ロボットが活用されてきました。しかし、最近では、少量多品種のものづくり工場や、食品・医薬品・化粧品の「三品産業」、サービス産業など、多岐にわたる産業でロボットの活用が拡がってきています。
ロボットの活用範囲を拡大するためには、メカ、エレキ、ソフトの総合的な知見、ロボット工学、システム工学に加えて、最新のAIやクラウド技術など多方面の技術が必要です。よって、ロボットメーカーやロボットを導入するユーザーだけで、全ての技術に対応することは難しくなってきています。
豆蔵は、これまでにメカ・エレキ・ソフト含めたシステム全体でのロボット開発やソフトウェア開発を経験してきました。それらの技術・経験を活かして、ロボットメーカー向けの新規ロボット開発支援や、ロボット導入を検討しているユーザー向けのロボットシステムインテグレート(ロボットSI)およびコンサルティングを実施しています。また、新しい技術を取り入れた自社製のオリジナルロボットも試作開発しており、展示会などで高評価を得ています。その結果、ロボットメーカーやロボットを導入するユーザーから多くのご依頼をいだたいており、その90%が新規開発案件となっているのです。
<ロボット研究・開発事業>
豆蔵の強みであるシステム工学、ソフトウェア工学に加え、
ロボット工学やメカ、エレキの幅広い領域に対する知識を有し、
ロボットシステム全体の開発を行っております。
大学とも連携して最先端の技術をロボットに適用しています。
ロボットに関連した展示会にも数多く出展しており、
以下からYoutube動画をご覧いただけます。
▼動画はこちら
【業務内容】
【事業領域の特徴・強み】
◆当社の強み
ロボットを開発するためには、ハードウェアとソフトウェアの協調設計が重要です。
豆蔵のロボット開発の強みの一つは、メカ・エレキ・ソフトを豆蔵一社でワンストップに開発できること。
また、独立系企業でロボット本体の開発ができるSIerは非常に少ないです。
ロボットの内部のことを熟知していますので、より技術的難易度の高いSI案件にも対応できますし、
市販ロボットで実現できない場合にはカスタムロボットを開発するといった提案ができるのも、
他社では実現できない豆蔵の強みです。
従来の産業用ロボットではティーチングプレイバックで決められた動作を繰り返すだけでしたが、
近年ではセンサーやカメラの情報を使って自律制御したり、クラウド等の外部システムと連携したり、
AI技術を活用したりとロボットへの要求が非常に高度化しています。
このため、ロボットシステムは、大規模化、複雑化、高機能化しており、
ますますソフトウェアの技術が重要になってきているのです。
これらのニーズに対応するために、豆蔵は数多くの開発、コンサルティングを実践してきた経験を活かしています。
レガシーの制約がなく、イチからあるべき姿を構築していくことが出来、
特定の製品、技術ではなく幅広い知識を習得して応用のきく技術者として成長できます。
質の高いエンジニアリング講座を自由に参照可能で、自己研鑽が出来ます。
主役はエンジニアで、エンジニアの意見が尊重されます。
現場の裁量がとても大きく、スピード感を持った開発が可能です。
◆外部共有勉強会『豆寄席』
https://mamezou.connpass.com/
◆豆蔵デベロッパーサイト
https://developer.mamezou-tech.com/
その他、中途社員向け研修、ハッカソン、アジャイル勉強会、若手わいがや会等を定期開催。
Udemy Businessを契約しているため、勉強材料も豊富に取り揃えております。
【プロジェクト事例】
豆蔵は、2013年からロボットの開発ビジネスを始めています。
ロボット工学は東京農工大の遠山茂樹教授にコンサルティングいただいて一から学習しました。
開発は非常に苦労しましたが、どうにか2年で基本機能を開発し、溶接、切断、研磨、パレタイジング等の応用機能も開発することができました。
コントローラ、ペンダントの開発が成功したことを受け、お客様からロボットアームの設計もご依頼いただきました。
この案件を通して、産業用ロボットを構成するメカ、エレキ、ソフトを全て自社開発する技術を、獲得することができたのです。
Beanus2は、豆蔵が三井化学、日本電産シンポと共同開発を行った、オリジナルの協働ロボットです。
ロボットアームを樹脂化することで、金属製のロボットアームと比べて1/2まで軽量化することができました。
また、高バックドライバビリティ減速機の高効率・低摩擦を活用することで、モータ電流で高精度に外力を推定することができ、
トルクセンサーなしで衝突検知やダイレクトティーチングを実現しました。
軽さと柔らかさを実現するロボットの新しい設計手法をロボット業界に提案し、展示会で大きな反響を得ることができたのです。
現在では、この技術を応用してロボットメーカーへの開発支援も行っています。
飲食店における人手不足を解消するために、厨房での食器洗浄工程をロボットで自動化するロボットSI案件を進めています。
水槽内の食器を選別して洗浄機に投入し、洗浄後の食器を移設する一連の工程をロボットで自動化しています。
システム開発では工程を細分化し、食器把持用のロボットハンド、食器の整列機構、食器識別の画像処理などの要素技術を確立し、
ステップバイステップでシステム化に繋げていきました。
本案件は厨房というロボットの導入が進んでいない環境に向けたシステムであり、開発においては多くの課題がありました。
例えば、水場やスチーム環境下での画像処理では非常に難易度が高かったですが、実現できること、できないことを明確にして、双方納得の上でシステム化に取り組みました。
【応募資格】
<必須要件>
<歓迎する技術>
【参考記事】
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■受動喫煙対策
分煙
産業用ロボット・協働ロボットのソフトウェア開発者
■事業内容
■会社概要
株式会社豆蔵は、ロボティクス・AI・クラウド・データサイエンス領域を中心に、企業のDX推進や内製化支援を行うテクノロジーコンサルティング企業です。
単なる「開発会社」ではなく、顧客の事業課題や開発プロセスそのものに入り込み、アーキテクチャ設計・要求開発・組織改善・人材育成まで一気通貫で支援している点が大きな特徴です。
特に、フィジカルAI、モビリティ・ロボット開発、ソフトウェアアーキテクチャやクラウドネイティブ技術といった高度な技術領域に強みを持ち、大手メーカー・金融・通信・モビリティ企業を中心に、多くの企業から技術パートナーとして信頼を獲得しています。
また、「技術を極めたいエンジニア」が集まる文化も当社の特徴です。
技術書執筆者、カンファレンス登壇者、博士・修士人材、トップエンジニアが多数在籍しており、年齢や役職に関係なく技術議論が活発に行われています。
コンサルティング会社でありながら、現場で実際にコードを書くエンジニアも多く、“机上の提案だけで終わらない”実践型の技術支援を行っています。
さらに、顧客企業の「内製化」をゴールに据えているため、単発開発ではなく、顧客と長期的な関係性を築きながら本質的な課題解決に向き合える環境があります。
技術力を磨きながら、より上流の課題解決やアーキテクチャ設計、技術コンサルティングにも挑戦できる環境です。
■休暇
■休日
■休暇
【年間休日120日以上】
■受動喫煙防止のための取組み
敷地内禁煙(屋内に喫煙場所あり)
■働き方
リモートワークを活用した柔軟な働き方を推進しており、多くの社員が在宅勤務を取り入れながら業務を行っています。
一方で、担当プロジェクトや配属部門によっては、お客様先での業務やオフィスへの出社が発生する場合があります。詳細な勤務形態については、各求人票および面談時にご説明いたします。
月平均10時間以内
■選考方法
オンライン完結が基本です。
■取り組み①
◆オンライン技術イベント「豆寄席」
社外の知を積極的に取り込む場として、「豆寄席」というオンライン技術イベントを定期開催しています。
クラウドアーキテクチャの専門書執筆者や、Microsoft Azureの機能実装責任者、LINEのテストコンサルティングの指導者など、多彩な講師を招聘しています。
豆蔵のコンサルタント自身もアジャイル開発、データ分析、ソフトウェア工学、ロボット開発、テスト設計などの得意領域で多数の講演を行っています。
◆豆蔵デベロッパーサイト
月間7万PVを誇るテックブログ「豆蔵デベロッパーサイト」を運営しています。技術発信は手を挙げれば誰でも参加できる仕組みで、インプットした情報をアウトプットする場として提供しています。
IoT・統計解析・機械学習・アジャイル・モデリング・マイクロサービス・OSSなど、カバー領域は非常に広いです。
■取り組み②
◆ボトムアップな社風で生まれた社内コミュニケーションの場
〇ライトニングトーク
社員が自身の技術知見やプロジェクト事例、趣味の技術テーマなどを短時間で発表する社内イベントです。部署や役職を超えて知識共有が行われており、「まず話してみる」「アウトプットしてみる」文化が根付いています。
〇Hackathon
「みんなで何かを作る」というよりも、エンジニア同士が気軽に集まり、それぞれが取り組みたいテーマについて共有・振り返りを行うコミュニティに近いイベントです。2カ月に1回オンラインで開催しており、年に1回はリアル開催で集まり、技術談義をしながら交流を深めています。
〇アジャイル勉強会
スクラムやXP、DevOpsなど、アジャイル開発に関する知見を共有する勉強会です。実案件での失敗談や改善事例などもオープンに共有されており、現場で活かせる実践的な学びを得られる場となっています。
〇モデリング勉強会
UMLやオブジェクト指向設計を中心に、設計・モデリングについて深く学ぶ勉強会です。
「良い設計とは何か」「どうモデル化するべきか」といったテーマについて議論を行っており、豆蔵らしい“設計を大切にする文化”を象徴するコミュニティの一つです。実案件での設計事例をもとに議論することも多く、設計力や抽象化力を磨ける場となっています。
〇豆ブレンド
部署や案件の垣根を越えて社員同士が交流するコミュニケーション施策です。同じ会社・同じ事業部でも、案件が異なると意外と接点が少ないこともあるため、「隣の事業部では何をやっているのか」「他のチームはどんな技術を使っているのか」を知るきっかけにもなっています。技術の話だけでなく、キャリアや働き方についても気軽に会話できる、横のつながりを深める場として活用されています。
■当社の強み・魅力①
<日本トップクラスの技術力と、事業会社からの厚い信頼>
豆蔵は、ソフトウェア工学・アーキテクチャ設計・クラウドネイティブ・AI/データ活用・ロボティクスなどの領域において、日本トップクラスの技術力を持つ技術コンサルティング会社です。
単なるシステム開発支援ではなく、顧客の経営・業務課題へ深く入り込み、構想策定から実装・定着まで一気通貫で支援しています。
その結果、事業会社を中心に長期的な信頼関係を築いており、顧客の内製化推進や技術変革を支援するパートナーとして高い評価をいただいています。
■当社の強み・魅力②
<「ソフトウェア・ファースト」を実現する支援スタイル>
当社は、顧客が自ら継続的に価値を生み出せる「ソフトウェア・ファースト=内製化」の実現を最終ゴールとしています。
そのため、単なる受託開発ではなく、質の高いコンサルティングと実践的な教育・育成支援の両面から顧客変革を支援しています。
「作って終わり」ではなく、顧客組織へ技術・知識・開発文化を根付かせることを重視しています。
■当社の強み・魅力③
<エンジニアファーストな企業風土>
豆蔵は、技術者が主体となって価値を生み出す文化を大切にしています。
フラットな組織風土で上下関係による壁が少なく、入社直後から一人のエンジニア・コンサルタントとして裁量を持って働くことができます。
また、以下3つのキャリアを自ら選択できます。
どのキャリアを選択しても評価・給与体系に差はなく、「マネジメントにならないと給与が上がらない」といった制度ではありません。
それぞれの強みや志向性を活かしながら、専門性を高めていける環境です。
■当社の強み・魅力④
<技術者として圧倒的に成長できる環境>
当社には、長年技術を磨いてきたベテランコンサルタント・エンジニア・サイエンティストが多数在籍しています。
案件を通じて、実践的な技術・アーキテクチャ・問題解決のノウハウを直接学ぶことができ、高いレベルでのスキルトランスファーが日常的に行われています。
また、多様な案件に関わることができるため、常に新しい技術や最先端テーマへ挑戦し続けられる環境です。
■本社所在地
東京都新宿区西新宿二丁目1番1号 新宿三井ビルディング34階
■代表者氏名
中原 徹也
■設立
2006年10月3日
■資本金
3億1000万円
■従業員人数
207名(2023年4月1日現在)
※ 求人内容は求人作成時のものであるため、最新状況は変更になっている可能性があります。
※ より詳細な情報は面談時にご確認ください。