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newmo 01_401 Technical Program Manager / 自動運転開発室|東京

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※この求人はギークニアによる求人紹介案件です。応募情報はギークニアに送信されます。
 ご推薦可能な場合、面談後に推薦をさせて頂きます。

雇用形態 業務委託
給与 800万円〜1800万円(給与 800万円-1800万円 ※最終的にはスキルや経験に応じて決定します ※ 一定職位以上には、ストックオプション制度を用意しています ■試用期間 あり(3ヶ月) )
勤務地 東京都
勤務地詳細 Autonomy Garage Tokyo 〒143-0006 東京都大田区平和島6丁目1番1号 東京流通センターA棟2F AE-2-7-2
職種 インフラエンジニア(設計・構築) プロダクトマネージャー ITエンジニア 企画・マーケ
業種 インターネット関連 IT通信インターネット
勤務時間 ■勤務体系 裁量労働制またはフレックスタイム(コアタイム11:00-14:00) 出社ポリシー: 事業立ち上げフェイズにつき、原則週5日出社
英語レベル 日常会話レベル

求人詳細

■試用期間
あり(3ヶ月)

■勤務地
Autonomy Garage Tokyo
〒143-0006 東京都大田区平和島6丁目1番1号 東京流通センターA棟2F AE-2-7-2

■給与
給与 800万円-1800万円
※最終的にはスキルや経験に応じて決定します
※ 一定職位以上には、ストックオプション制度を用意しています

■求める人物像
求める人物像 newmoの大事にしている以下のコンピーテンシーを体現できる方

■歓迎スキル
自動運転、ADAS、ロボティクス、モビリティ、車載ソフトウェア、IoT・センサーシステム開発の経験
機能安全、SOTIF、安全設計、法規・認証対応への理解
ML/AIプロダクトの実装・評価・運用経験
シミュレーション基盤、データ基盤、MLOps、遠隔監視・運用設計への理解
OEM、サプライヤー、自治体、交通事業者との協業経験
日本語に加え、英語での技術コミュニケーション能力

■必須スキル
3年以上のプロダクトマネジメント経験(ハードウェア連携・組み込み・インフラなど)
複雑な技術プロダクトにおけるプログラムマネジメント、プロジェクトマネジメント、またはプロダクトマネジメント経験
研究開発フェーズの成果をドキュメント・製品・運用へ落とし込んだ経験
社内外ステークホルダーとの要件定義、仕様調整、合意形成の経験
技術的な議論を理解し、非技術者にもわかる形で翻訳できる能力
現場や実機に入り込みながら課題を見つけ、前に進める姿勢

■仕事概要
newmoのミッション
私たち newmo(ニューモ)は、「 移動で地域をカラフルに。」 をミッションに掲げ、フィジカルAI(End-to-End自動運転モデルなど)と大規模なリアルアセットを統合し、日本の移動インフラを根本から再設計する次世代のモビリティテックカンパニーです。
私たちは、既存のタクシー・ハイヤーの運行エコシステムを最先端のテクノロジーで全レイヤーにわたりアップデートし、少子高齢化や人手不足に起因する地域交通の縮小という社会課題に対し、デジタルとリアルアセットの双方を統括する自社内製技術をもって、新たな “移動のかたち”をつくり続けています。
私たちの真の強みは、自社フリートから得られるエッジデータと走行・安全データを、内製化された自動運転パイプラインへ高速フィードバックする「リアルアセット・データ直結型」の稀有なAI開発エコシステムにあります。
さらに、経済産業省・NEDO「GENIAC」への採択、堺市での国家プロジェクトへの参画、自動運転ソフトウェアをリードする企業との協業など、多くのパートナーとともに挑戦を加速。日本特有の環境に対応したAI基盤モデルの社会実装をリードしていきます。
現在、私たちは2028年の自動運転レベル4商用化を見据え、自社システムの内製開発(newmo Autonomy)を本格始動しました。
狙うのは、従来の認識・予測・計画を切り離したルールベースのモジュール型にとらわれない、センサー入力から直接車両を制御する最先端の「End-to-End自動運転モデル」の開発です。
安全性と技術革新を究極のレベルで両立し、社会実装へ導く。この難易度の高い社会課題に、初期コアメンバーとして共に挑んでくれる方を募集いたします。
▼ 業務内容
自動運転開発プログラム全体の推進
四半期計画、中長期ロードマップ、マイルストーン、レビュー体制の設計
ML、Vehicle、Embedded、Data/Infra、Simulation/Evaluation、Safety/Ops の横断推進
研究成果の製品化・車載化の推進
モデル、アルゴリズム、基盤技術を PoC から実車検証、限定運用、商用化準備へ接続
技術的な論点を整理し、実装優先順位とGo/No-Go判断を支援
実車・現場起点の開発推進
データ収集、実車評価、検証オペレーション、異常時対応、運用準備の計画策定
現場・運行・実験から得られる学びを開発計画へ反映
対外連携の推進
自治体、交通事業者、OEM、サプライヤー、研究機関、外部パートナーとの要件調整
実証・導入に必要な合意形成、スケジュール調整、論点整理
安全・品質・運用レディネスの整備
安全性、信頼性、運用性、監視性の観点でリスクを可視化
レビュー、記録、レポート、検証プロセスを整備し、継続的に改善
組織横断の透明性向上
進捗、課題、意思決定事項をわかりやすく共有
複数チームが同じ前提で動けるよう、仕様・論点・依存関係をドキュメント化
ML / ソフトウェア / 車両 / 運行 / 政策渉外などの社内の多角的なチームを横断し、ロードマップ・依存関係・リスク・意思決定を整理しながら、2028年の商用化というゴールに向けてプロダクトを前進させる最重要ポジションです。

◆ポジションの魅力◆
Physical AI / VLA という最先端領域への挑戦
End-to-End自動運転モデル、Physical AI、VLAは、世界的にもまだ正解が確立されていないフロンティアです。
サーバー上で完結するAIとは異なり、車両・道路・人・交通ルールが存在する実世界で機能するAIをつくります。
最先端の機械学習技術を、リアルな社会課題に適用できる環境です。
自社タクシーフリート × リアルデータを活用できる開発環境
newmoは、AI開発だけでなく、タクシー・ハイヤー事業というリアルアセットを自社で持っています。
自社タクシーフリートから得られる走行データ・センサーデータ・現場の知見を、開発に直接フィードバックできます。
机上のPoCにとどまらず、リアルワールドで機能する自動運転システムをつくることができます。
参考情報
newmo CTOが語る、自動運転の今と未来予測-フィジカルAI・山の登り方・偶然と制約-
newmo 技術ブログ
newmo、シリーズA総額で179億円の調達を完了。累計調達金額は199億円に到達、自動運転タクシーへ本格参入

■雇用形態
正社員または業務委託

■勤務体系
裁量労働制またはフレックスタイム(コアタイム11:00-14:00)
出社ポリシー: 事業立ち上げフェイズにつき、原則週5日出社

■福利厚生
福利厚生:有給休暇、慶弔休暇、出産育児休暇、産前産後休暇、看護/介護休暇、夏季休暇、Welcome休暇、Sick Leave
加入保険:完備(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険)
受動喫煙対策:屋内全面禁煙
マイカー通勤制度

newmo 01_401 Technical Program Manager / 自動運転開発室|東京

選考フロー

開発関連の方は技術試験がございます。面接2回。電話形式のリファレンスチェックあり。

企業情報

newmo株式会社

■事業内容
私たちnewmoは"移動で地域をカラフルに"をミッションに掲げ、利用者視点に立ったサステナブルな地域交通の実現を目指すスタートアップです。

newmoは移動の多様化を通じて、新たな地域交通を実現し、地域の潜在力を引き出すことを目指します。

newmoは、利用者、ドライバー、地域社会、ステークホルダーと協力し、共に成長し、より良い社会を築いていきます。

■URL
https://newmo.me/

■本社所在地
港区虎ノ門5丁目9番1号 麻布台ヒルズ ガーデンプラザB 4階

■代表者氏名
青柳 直樹

■設立
2024年1月4日

■資本金
16.65億円(2024年2月末)

■従業員人数
63名(タクシー会社のM&Aにてグループ1600名)

※ 求人内容は求人作成時のものであるため、最新状況は変更になっている可能性があります。
※ より詳細な情報は面談時にご確認ください。

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